
フードカッター FCM-2
-- INFORMATION -- 機械寸法270×240×H410電源単相100V消費電力160W質量7kg能力キャベツ2約1分 ●粗さ1回切りで餃子用の細かさに、小型で場所をとらない設計、10のキャベツを約8分で大量処理、手入れはラクラク洗浄。使用方法は?使用準備1.100V電源があり、野菜の投入及び受けの作業のし易い所に本機を置いて下さい。2.野菜の切る量に合せてボウル(桶)を2ヶ用意してください。3.あらかじめ野菜を投入口に入る大きさにカットしておいて下さい。(例 キャベツ16分の1切 玉葱4分の1切)使用順序1.電源プラグを差し込み、スイッチONにして正常回転(左回り)を確認して下さい。回転音は非常に静かです。2.用意した桶を本体出口下に置き、もう一つの桶にカットした野菜をいれ、投入口より順次投下してください。3.みじん切りをもっと細かくしたい場合は、再投入すると一段と細かくなります。4.切り終えたらスイッチをOFFにして、電源プラグをコンセントから抜いて下さい。注意事項は?1.野菜を投入する時、絶対に手を円筒内に入れないで下さい。2.玉葱を丸のまま入れたり、大切りのキャベツを押し込んだりすると、刃の上ではねているだけで切れない場合があります。又、切れても時間がかかったり、みじんのばらつきが多くなります。3.定格時間は20分ですから、それ以上の連続運転をする場合は、使用時間位機械を休ませてから切り始めてください。4.水分の多い野菜を切る場合は、円筒内側に切屑が付着しますから、たまにスイッチOFFにしてサイバシなどで屑を落して再び作業してください。使用後の手入れ1.使用後は必ず電源コードを抜き掃除して下さい。2.ホース水を円筒内側へあて、切屑を洗い流して下さい。(モーター本体部は水の中に入れないで下さい。)3.円筒を外した場合は、本体を固定し、円筒上部を下へ押えながら右へ3cm程回すとロックが外れますから上へ引き上げて抜きます。4.掃除が済んだら(円筒を外した場合は必ずセットのこと)1〜2分空転させ、刃、シャフト部の水分をきって下さい。この際、スイッチを切り忘れないよう注意して下さい。その他注意事項は?●円筒を固定したい場合は、本体側面にテープ止めしてあるビスを締付けてください。●FCM−2Gタイプ(ギョーザ用)をご使用の方で荒切りにしたい場合は、下記の要領で刃の下にある調節皿を外して下さい。●刃を交換したい場合は、次の要領で行ってください。1.電源コードを抜いて、前記(使用後の手入れ)の要領で円筒を外します。2.手の雑巾等で刃を包み固定し(刃で手を切らないよう注意)14mmスパナ又は特大マイナスドライバーにて締め付けボルトを外します。3.上から順に刃と間座カラーを抜いていく、この時3枚のうちA刃(六角穴横にAの刻印入り)がセットされている場合はその位置を覚えておく。4.新しい刃を上記3の逆順で一角づつずらしながらセットする。尚、回転方向は左回りです。この商品が掲載されているカタログページはこちらです
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フードカッター FCM-2
フードカッター FCM-2-- INFORMATION -- 機械寸法270×240×H410電源単相100V消費電力1